アニメ【銀魂】特有の、毎回なんのことか分からないタイトルをつけるシステムを採用させていただきました。
先日ブログで離党したー とかどうこうチラっと書きましたが、今回はその時の事を詳細に書き記しましょう。
とある日の党チャット
党首代行『なんやかんやあれこれで、離党して新しい党作るぞコラァ!!』
リナこ『な、なんだと!?いったいどういう事なんだ・・・これは、作戦計画には無かったことだ!!』
キュピィーーン!!!!!
『裏で何か大きな事が起きている・・・!?』

党首代行『はい、じゃー、週末に離党して1週間後に立党しますから、ついてくるやつぁついてこーい。』
リナこ『一体何が起きたというのだ・・・。どのみちこのままでは・・・!!!』

そのとき、私の頭には走馬灯のように思い出が浮かんでいた。
酔いちくれて暴れ回ったこと、酔いちくれて騒ぎ散らしたこと、料理をエサに党員を増やしたこと・・・思えば酔いちくれた記憶ばかりだ。
だが、迷っている場合ではない・・・今日、この戦場を生き延びなければ・・・!!

既にエンジンは停止・・・計器もいかれてしまった。
『引け!その離党レバーを引け!!』
私の本能が、この緊急時にとっさに叫んだ。
私は本能に任せ離党レバーを引いた。
離党の瞬間
レバーを引いた瞬間、私の全身に衝撃が走った。
風防が吹き飛び、鉄の座席が私を高空へと弾き出す・・・。
そして、新たな物語が幕を開けたのだった。

~水曜茶番小説 リナこの戦場 第1章 完~

茶番劇も終わったところで、グランディスのコスゲットしました(*´-`)
夏赤
ロングヘアーで全身を防具で固めてた姿とは真逆!!
胸元やら生足をガッツリ披露してます(*´-`)
男性はこーいうギャップに弱いのでしょう・・・。
えろるく
オーシュの片隅であんな淡白そうな顔してた青年が夢中になってます。
視線、やや低め
視熱、極めて熱め
それは、もー、グランディスがモジモジしてしまうほど!!!


ぁ、ちなみに離党がどうこう問題は、実際は副党首さんが悩んで悩みぬいた挙句に下した苦渋の決断でした。
今回は、あくまでもブログ用にソフトに表現してあります。
あの写真を使いたいがためにこんな感じの記事を書いてしまった私でよかったら、今後も面倒を見てあげて下しあ・・・。